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提橋和男の新☆管理人のつぶやき 1044
富士に立つ
水の舞普及会は日本トリムの代理店ですが、昨年から他社の浄水カートリッジの取り扱いとメンテナンスを始めました。
今までは、日本トリムの市場だけしか見えませんでしたが、他社の市場がみえると、いかに多くの人たちが電解還元整水器を愛用しておられるか、ひしひしと実感として伝わってきます。
なかには、メーカーが倒産していて浄水カートリッジの入手に苦労しているお客様もおられます。そういう方は整水器のメンテナンスもお困りです。水の舞普及会はそうしたお客様のお役にも立っています。
本年からは日本トリム社にとどまらずメーカーの枠を超えて、電解還元水業界のリーダーとして水の舞普及会は歩んでいきます。
この水が普及することによる社会性はとても大きなものがあります。

水は水色。壁のタイルのカビもはえなくなる |
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一方、この水が普及することを好ましく思っていない一派がおります。その代表が天下の国立大学「お茶の水女子大学」の公式ホームページ「水商売ウォッチング」です。彼らは現実から乖離した独断と偏見で批判を展開していますが、電解還元水の愛用者の前には彼らの主張は「ぬかに釘」、批判を展開する裏事情まで推測されて軽蔑されているコトにも気が付かない哀れな集団です。
例えば「水が変わることなどありえない」とか「還元水と呼ぶのはよそう」とか「ガンに効くといっているけしからぬ学者がいる(もしかして白畑教授のこと?)」とのたまわっている。
この世の中はすべて因果の法則によって成り立っている。起きている現象(果)には必ず原因(因)がある。これは科学の常識である。「科学の常識論」で批判している批判派こそ「科学の常識」を知らない人たちといえる。
「水は変わらない」というが、活水器を通した水のお風呂は水が「水色」になる。お湯がやわらかく、塩素のピリピリもなくなる。体が温まって湯冷めがしない。体の中の悪いものが排出されてお湯が汚れる。タバコを吸っている人は湯船が黄色くベタベタになる。ニコチンが排出されている。糖尿の人はお湯が白濁する。白濁がなくなると血糖値は正常になっている。ガンがいえた方の体験では、湯船のそこに黄色いザラザラしたものがたまる。ザラザラしたものがなくなるとガンが消えていたそうである。湯上りにシャワーで壁のタイルにお湯をかけているとカビがなくなる。
食材を活水器の水に浸しておくと鮮度が蘇る。写真をごらん頂こう。卵をこの水に浸しておくと卵の黄味を箸でつまめるようになる。
元の水は水道水である。水道水ではこういうことは起こらない。水道水が活水器を通過しただけで力のある水な変わったことが、これらの現象でわかる。結果には原因がある。その原因を明らかにするのが科学である。
健康面でいえば、電解還元水でガンが消える例もある。もちろん駄目だった例もある。しかし、日本中の人を対象に言っているのではない。水の舞普及会のユーザーだけ見ても(日本の人口から比べたらほんの僅かな人数でしかないのに)末期がんを含めてガンが消えた、あるいは癒えた例は幾例もある、奇跡とが偶然とがそういう陳腐な言葉でいう範囲を超えていると私は思う。医者からダメだといわれたのに助かった例があるのだから、真摯に捉えて研究する価値はあるはずである。おちょくっている場合ではあるまい。つまり電解還元水=他の活性水も含めて=に何かの力があるとしか言えない現象が起きている。九州大学の白畑教授はそれ(因)を「活性水素」の働きと言っている。病の元が活性酸素であれば活性水素が活性酸素と結合して水となって体外に流れ出してしまうというのだ。
結果、健康が取り戻せるのである。還元水を飲むとやたらとトイレが近くなる。利尿効果といわれているが、飲んだ以上に尿が出ているように感じる。活性水素と活性酸素と結合して新たに作られた水も含まれているような気がする。
ところが、水商売ウォッチングでは、こうした現象では水が変わったとは言えない。水の成分の変化を示せという。こうなると単なる言いがかりで科学者として検証し因を調べようという姿勢は微塵もない。そしてこれらのことをエセ科学と嘲笑している。
嘲笑するのは結構だが、少なくともここに提示した現象について科学的な説明ぐらいしてほしいものだ。しかしそれは望むべきことではないだろう。彼らにはその意思も力もないのだから・・。
吉岡英介氏が「お茶の水女子大学」に対して訴訟を起こした。「お茶の水女子大学の公式ホームページ<水商売ウォッチング>は、ファッショであり、リンチ(私的制裁)である」がゆえに国立大学としてあるまじき行為であるから閉鎖せよと、というものである。
これに対して彼らは、吉岡氏は数年前に公正取引委員会から「広告排除命令」を受けたインチキ活水器を扱っていた不届き者と反論している
確かに数年前に公正取引委員会から過大広告として排除命令をうけた「ダイポール」という磁気活水器(株式会社H・R・D)がある。
吉岡氏はダイポールの普及に携わっていた。だが「ダイポール」は本当にまがい品だったのだろうか? 私に言わせれば「NO!」である。「長いものには巻かれろ」主義で株式会社H・R・Dは吉岡氏の「裁判で闘え」という提案を拒絶して勧告を受け入れた。いま吉岡氏は自分で事業を興し活水器の普及をしている。これにお茶の水女子大が噛みついた。待っていましたとばかり吉岡氏は訴訟で受けて起ったのである。
私は氏の勇気を賞賛するとともに、今後不当な「広告排除命令」や「薬事法」に関する当局の圧力に対し司法の場で戦うケースが増えるだろうと想像する。その先鞭を吉岡氏が作ったのである。裁判の結果が注目される所以である。
商品に絶対の自信がありユーザーの体験の声が大きければ大きいほど裁判に勝つ可能性が大きいのではないかと私は思います。例えばユーザーの「体験の証人」として1万人の証人喚問を申請したらどうなるだろう。いや、もっと多く、5万人、10万人、100万人を申請したらそれだけだ裁判はパニックになる。それだけの証人の尋問だけで百年かかるかもしれない。逆にそれだけの証人を申請できるということだけで当局が敗訴するのではないだろうか。少なくとも裁判所から当局は事実をよく調べて検証せよということぐらいにはなりそうな気がする。
「長いものには巻かれろ」主義よ、さようならである、正しきことは主張すべきである。大学の権威、当局の圧力の裏に悪しき陰謀があるのなら、正しきものが勝つ。
現在の状況をみても当局の年金不正問題が暴露され弾劾されている。薬害肝炎被害の薬害訴訟も原告の勝利も間近である。政官癒着があばかれ、政権与党たる自公体制が崩壊し政権を失う日も近いことが予想されている。
21世紀は正義の時代と思わせる事態が続いている。
水の舞普及会は、「水商売」の頂点にたって是々非々を主張し、還元水=機能水=の普及に努めます。
富士に立つ=水の舞普及会は業界の頂点に立って、業界をリードするくらいの力をつけてユーザーの皆様の期待に応えられるよう努めて行きます。2008年、水の舞普及会は躍進します。
 
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