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提橋和男の新☆管理人のつぶやき 1019
活躍する女性像(61)
バドミントンの「オグ・シオ」が三洋電機のCMに
2007.11.7 23:00
sドミントン女子日本代表の美人ペア「オグシオ」こと小椋久美子(右)、潮田玲子 バドミントンの世界選手権(8月・マレーシア)女子ダブルスで銅メダルを獲得し、「オグ・シオ」の愛称で人気の小椋久美子、潮田玲子組が所属する三洋電機のコマーシャルに初めて登場することが7日、発表された。
三洋電機は来夏の北京五輪でメダルを目指す「オグ・シオ」をイメージキャラクターに起用し、業績不振から経営再建のため全社的なキャンペーンを展開する予定。
「オグ・シオ」は3月にスポーツドリンクのCMに出演し、9月に写真集発売と人気上昇中。9日に大阪府内で記者会見する。
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| バトミントン女子日本代表の美人ペアオグシオこと小椋久美子(右)、潮田玲子 |
オグシオ、北京へ光明「銅」!

日本勢40年ぶりの決勝進出はならなかった。バドミントン世界選手権第6日は18日、マレーシア・クアラルンプールで行われ、女子ダブルス第6シードの小椋久美子(24)潮田玲子(23)=ともに三洋電機=組は、準決勝で昨年の世界選手権女王の第2シード、高崚、黄穂組(中国)に1-2で敗れ、銅メダルが確定した。
1時間12分。フルセットの激闘も実らなかった。世界選手権連覇を狙う中国ペアに対し、互角の戦いを繰り広げたオグシオだが、第1回大会以来となる日本勢の決勝進出を逃し、悔しさを隠しきれなかった。大粒の汗を流した小椋は「気持ちで第2ゲームを取れたけれど、第3ゲームは体が動かなかった。食らいつかないといけなかったのに」と唇をかみしめた。

オグシオ銅メダル
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驚異的な粘り腰が、アジア大会で銅メダルを獲得した昨年以降の成長ぶりを証明していた。第1セットは8-8から一気に突き放され16-21。だが、第2セットは8-15の劣勢からシーソーゲームに持ち込み、17-20から一気に4ポイント連取で逆転に成功する。さらに、22-23から再び3ポイントを連取し、第2シードから1セットを奪い返した。
「強い相手と対戦するとき、試合前から勝てないと思うんじゃなくて、勝ちたいと思うようになりたい」。試合中に落ち込む精神的な弱さを何度も指摘された小椋は、大会前に誓っていた。潮田は「五輪に出ることじゃなくて、メダルを獲ることが目標だから」と続けた。世界の上位に君臨する中国勢にこの日見せた意地が、1年後に迫った大舞台への光明だ。
「目標はメダルと中国に勝つことだった。本当に悔しい。(五輪で)メダルを確実に獲るためにもう1つ勝たないといけない。まだ壁がある」と潮田は言った。19日には表彰式に出席し、早ければ20日に帰国。来月11日からは世界の強豪をヨネックスオープンジャパンで迎え撃つ。壁を乗り越えるための戦いは、すぐに始まる。
[スポニチ 2007年08月19日 ]
オグシオに“ボーナス”100万円

帰国し、記者会見で銅メダルを見せる
小椋久美子(左)、潮田玲子 |
バドミントン世界選手権の女子ダブルスで銅メダルを獲得した小椋久美子(24)、潮田玲子(23=ともに三洋電機)と、同男子で銅メダルを獲得した坂本修一(28)、池田信太郎(26=ともに日本ユニシス)がマレーシアから成田空港に帰国した。両ペアには日本協会から100万円の報奨金が授与されることも内定。日本勢として4年ぶりのメダルに小椋は「獲れてホッとした気持ちが強かった」。潮田も「準決勝で中国に勝てなかったのが悔しい」と喜びは控えめ。男子では世界選手権初のメダル獲得を果たした池田は「やっぱり金メダルがいい」と話した。
[ スポニチ2007年08月22日 ]
オグシオ「期待に応える」
バドミントンの世界選手権(13日開幕、マレーシア・クアラルンプール)代表選手らが最終合宿を公開した。昨年は8強入りを果たした女子ダブルスの小椋久美子(24)潮田玲子(23=ともに三洋電機)は、9月10日に発売予定の写真集の撮影が終了したばかり。「応援してくださる方が多いので期待に応えたい。北京五輪につながる戦いを」と声をそろえた。代表は6日まで合宿を行い、7日に出発する。
[スポニチ 2007年08月02日 ]
オグシオ協会公認写真集
女子バトミントン界の人気両選手(ともに三洋電機)写真集が、9月10日に小学館から発売される。個人競技では異例の「日本バトミントン協会公認写真集」で、北京五輪を目ざす人気ペアにあやかって底辺拡大と強化費獲得を狙う。
小椋、潮田ペアは、昨年ドーハ・アジア大会女子団体で20年振りの銀メダル獲得に貢献し、ダブルスでも銅。「オグシオ」の愛称で親しまれ、写真集の出版依頼が相次ぐ人気ペアだ。
写真集は「オグシオ公式写真集、RODA TO BEIJING」と題され、グラビア界の第一人者、渡辺達生氏が撮影。主に練習シーンから2人の素顔や、女性アストリーの美しさを追求したもので、水着姿はない。
公平を求められる競技団体が、特定の個人の写真集を公認するのは異例のことだが、日本協会の今井茂満事務局長は「今やオグシオはバトミントン界を代表する存在。競技の注目度が高まれば、全体の利益になる」という。
定価3000円。小学館では3万部を目標にしており、今井事務局長は「売上げの数%は協会に入る。売れれば強化費にもまわせる」と胸算用している。
=7/26読売新聞=
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バドミントン美女2人オグシオの秘密
2006/11/15 (Wed)16:46
バドミントン界のビューティペアであるオグシオの2人はTVなどのマスメディアの露出も多く、現在注目されています。
言うまでもなく、オグシオとは、小椋久美子と潮田玲子のバドミントンの日本代表の選手のことです。
オグシオの2人がペアを組んだのは高校1年の冬のこと。
全日本ジュニアの合宿の時に「同級生だから」という単純な理由で組み、先輩ダブルスの練習相手になった。
すると一度もダブルスの練習をしたことがないのに「テンポが合う!」と感じた。先輩ペアに勝ち、潮田さんは「自然に息が合って良い感じだなあと思ったんです」。
そして高校3年の時、地元の実業団か大学進学か進路を決めかねていた潮田を小椋が電話で熱心に誘い、卒業後一緒に三洋電機に入社した。
というオグシオの秘密の生誕ストーリーなのです。
オグシオ(おぐしお)の意味・解説・プロフィールなど
2006/11/15 (Wed)16:20
「オグシオ」とは、女子バドミントン界最強にして最高の人気を誇る美女ペアのことです。
オグシオの「オグ」は、小椋久美子(オグラクミコ)、オグシオの「シオ」は潮田玲子(シオタレイコ)です。
小椋久美子(おぐらくみこ)のプロフィール
通称:オグッチ
年齢:22
誕生日:1983年7月5日
出身地:三重県
血液型:A型
身長:170cm
潮田玲子(しおたれいこ)のプロフィール
通称:レイ
誕生日: 1983.9.30(天秤座)
身長: 166cm
出身地:福岡県
経歴: 京都クラブ→新津中学校→九州国際大学付属高等学校女子部
という2人の美人ユニット?ではなく、バドミントンのダブルスを組んでいる注目の2人組なんです
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