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提橋和男の新☆管理人のつぶやき 921
水の舞普及会が行く(8)
千葉県のA様(ご夫人)から「息子のところに整水器を至急取りつけたい」と電話がありました。息子さんのところにはUS−8000がついているのに…と不思議に思っていると、仕事の都合で転居したが、US−8000を外すわけにはいかないので、転居先にトリムイオンを至急取りつけたいという。
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| 蘇我駅東口 |
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| 蘇我駅:255系特急 |
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| 蘇我駅:京葉線103系 |
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| 蘇我駅:京葉線205系 |
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19時、内房線「八幡宿」駅で、A様と待ち合わせ。
車で息子さん宅へ伺い、さっそくH−1を持参して取りつけました。息子さんは転居してからトリムイオンの還元水のない生活で悲惨な目にあっていたそうです。水道水をそのまま生活水には使えないので、1日8リットルの水を買っていたそうです。日田天領水も買ったと言います。しかし経費がかかってとても経済的に我慢できない。そのうえ、水自体とても我慢できる代物ではないと遂に音(ね)を上げたという次第。
取付が終わると早速還元水を一杯飲んで「うまい!」
ここで還元水論議が始まります。安いお米を還元水で炊いたら「黄色く炊けて臭くて食べられなかった」といいます。
「もちろんとぎ水も黄色くなります。とぎ水が黄色くならなくなって炊飯器に入れるのですが、時間の経過とともに炊飯器の炊き水が黄色くなってしまうのだから、そうとう農薬使っていますよね」と息子さん。
「炊く前に水を入れ替えたらいいですよ」というと「炊飯器にタイマー仕掛けて仕事に出るので、炊く前に水を交換することはできない」とのこと。
「でも無農薬のお米を買ってくると、とぎ水も炊いたご飯も黄色くならないから、安いお米は相当農薬使っているのですねえ」としみじみと息子さんの言葉。
Aさんに「蘇我」駅まで車で送ってもらいました。Aさんはお友だちを何人も紹介して下さっています。
「御無沙汰していましたけど、皆さんお元気ですか?」
「おかげさまでトリムイオンのおかげで皆元気ですよ」
「トリムオンの評判はどうですか?」
「息子と一緒で、トリムイオンのない生活は考えられません。みな喜んでいますよ」
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皆さんが有効にトリムイオンを使われて喜んでいただいている。それは、取付時にちゃんとフォローし、お客様がトリムイオンや還元水について十分ご理解していただいた結果なのです。私たちの方法が間違っていないという証に、心うれしい管理人でした。

蘇我情報⇒
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元三菱樹脂のBさんから「娘のところに整水器を取りつけて欲しい」という電話が入りました。Bさんは昭和40年入社の大卒。私は同じ入社の高卒。Bさんは取締役平塚工場長まで勤められましたが、私はリストラ。同じ同期でこの差は何だ?と思われる方は、写真の2冊の本を読んでいただくと、その真実が明らかになります。ま、これは余談。
Bさんの家には「水の舞」がついていますから、当然、年賀状や暑中見舞が届いています。しかし、整水器の注文が来ることは予想もしていませんでした。
「長い間、水の舞を使って病気もしないし、紹介した人も皆元気だから、健康のために役立っていると思うよ」と、整水器の評価をして下さいました。
今回、ご注文いただくきっかけは、娘さんのご主人が、「何でこの家の水は美味しいのだ?」とビックリしたのがきっかけだそうです。実は我が家には「水の舞」という整水器がついている。だから「水が美味しいのだ」と言ったところ、「自分の家にも欲しい」ということになってご注文と相成った次第。
ところで、「水の舞」とは三菱樹脂がOEMで供給を受けていたトリムイオンTI−7000型の機器で、すでに販売中止となってる。
そこで、今回はトリムイオンTI−8000をご購入いただくことになりました。
電解水(電解水だけでなく他の機能水とよばれる水全体について)の効能について云々している人々がおられますが、電解水を利用することにより、見えなかった真実が見えてきます。お米の残留農薬の問題、食品添加物の問題、合成洗剤の問題。そして、広告宣伝の裏に隠された嘘。小子化の原因として報道されている裏に隠された問題。
電解還元水については、薬事法やさまざまな批判を超えて、実は彼らが批判していることを遥かに超えた社会の問題をクローズアップしてしまいます。
そして、多くの人が電解還元水を利用するようになって、そういった問題に気がついてたとき、今の経済体制が崩壊してしまうかもしれない。官庁や企業に非難が殺到するようになるかもしれない。医療の問題を超えて、もっと大きな社会の問題になってしまうかもしれない。批判している人たちは机上の空論(それが科学的根拠に基づいているように見えますが、彼らの言ってることと、還元水を飲用しての体験とは大きなズレがある。現実と違えば。それは机上の空論でしかない。)
どんなに批判の壁を作って電解還元水の普及を妨げようとしても、真実は口コミで伝わっていく。大切な人から大切な人へとトリムイオンが広がっている事実を今までもご紹介してきました。トリムイオンの輪が広がっていくにつれて、社会の隠れた問題がクローズアップされ、何が真実か、人々の意識が目覚めていく。批判の壁がブチ破られて、社会を変える日がくる。何か大きな力を感じている管理人です。
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