提橋和男の新管理人のつぶやき
(2006/8/10)

提橋和男の新☆管理人のつぶやき 902

水の舞普及会は行く(4)

メールを頂いた。
「提橋さん、こんにちわ。大変暑くなってしんどい毎日ですが、トリムの水がまた飲めて、その点だけが嬉しいです。時々HPを眺めて日々奮闘なさっている姿が目に浮かぶようです。○○さんご一家、それから東大出の物理学博士の方も大変喜んで飲まれているそうで、嬉しく思います。

また、カートリッジがなくなったという依頼が倉敷他2件来たので叔父の分も便乗して3本、そしてうちの予備も加えた4本をお願いできますか?」

飲んで体験すればわかるトリムイオン! さすが東大出の物理学博士、飲んでしまったらトリムイオンを手放せない。なぜか? 飲めば分かるのです。ところがお茶のお湯大学の何とかいう物理学博士は「頭の中で考えた論」で還元水を否定している。大変頭の良い方と見えて、検証(つまり、実際に還元水を飲用して体験すること)はしないと宣言されている。
時速300キロのFIの世界や、珊瑚礁の奇麗な海の中のスキンダイビング。話に聞いて頭の中で考えても、実体験しなければ、実は何もわかりません。
かつて台湾に取引先のあった方が、そのころは台湾によく行っていたそうですが、台湾の子供たちに「日本の新幹線は200キロで走ってる」と言ったところ、子供たちは「嘘だ」と答えたそうです。子供たちの答えは「200キロだったら空を飛んでしまう」。(今,台湾高速鉄道が時速300kmのテストをしているので、台湾の子どもたちも納得していることだろう)
頭の中で考えたって何もわからない。体験がないのだから、すべて想像。想像は真実にはつながらない。想像でしかないのだから…。
ある人曰く「考えて成功したのは『ロダン』だけ」


台中ー高雄間で時速300kmの試運転を行う台湾高速鉄道

ところで、「○○さんご一家」というのは、以前も書きました、日本で最も高貴なご一家の遠戚の方です。世が世なら…。そうした方々がインチキものを喜んで使うと思いますか?
「水の舞普及会が行く(2)」でご紹介した、三菱樹脂の元執行役員だったM氏から、「今度は息子のところにつけたい」とお話をいただきました。
やはり、元三菱樹脂の方から「知り合いに取り付けて欲しい」と連絡をいただきました。
「人が欲しいのは信頼できる人の「体験」の情報(2)」でご紹介した栃木県・宇都宮市のSさまから「お友だちを紹介したいので資料を送ってほしい」と電話をいただきました。富山の娘さんに続いてのご紹介です。

福岡の50代の女性の方からお電話を頂きました。
何年も苦しんでいた病が癒えたという喜びの声です。そして(難病なので)同じように苦しんでいる人が多いだろうから、提橋さん、大々的にPRして下さい、と仰る。
そういわれても薬事法で○○が治ったなど言うことはできない。この水で起こったことを言ってはならないのが薬事法。
この方は、九州大学に通院していたそうで、そこで「日田天領水」を勧められて飲んでいたそうですが3ヶ月前にトリムイオンに替えたのです。

ところで、この方は漁業をされていて、出荷するイカは良いものを出すのだそうですが、家で食べるイカは、鮮度も落ちて活きが悪くなったものだそうです。ところが、トリムイオンの水に浸すと、活きが戻ってパシッとなるそうです。それに干し椎茸をもどす時間がものすごく短くて、5分くらいですんでしまうと言います。

前回書いた「成城学園前」のお客様は、引っ越してトリムイオンを再取り付けさせていただいたお客様ですが、事情により取り付けが1ヶ月間くらいブランクが出来てしまいました。この間、水を買ってきて調理に使っていたそうですが「とても我慢ならなかった」といいます。トリムイオンの還元水で調理した味は買ってきた水では得られないのは当然です。「鮮度が蘇る」「食材がシャキッとする」「保存期間が伸びる」「食材の本来の味が引き出される」…これこそ還元水のパワーです。理論理屈ではなく、誰でも体験して感動されます。

トリムイオンは本物だから、お客様が大切な方にお伝えしてくださる。そしてトリムイオンの輪が広がっていく。電解還元水を批判している方々は悔しいでしょうが、人の口に戸は立てられません。
トリムイオンを買うなら水の舞からと決めておられたお客様から電話が入りました。「エッ、2台まとめて買うって! ご注文ありがとうございます」

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