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提橋和男の新☆管理人のつぶやき 891
説明隊が行く(4)
「きゅうりの味」
トリムイオンはご購入者が「体験」され、その結果、大事な方をご紹介いただき、その輪が広がっていることを書きました。
今回も、昨年「H−1」をご購入されたA様のご紹介で、西武池袋線「大泉学園」にお住まいのB様宅に「説明隊」としてお伺いいたしました。
「説明隊」の7つ道具として私は「ミニトマト」「お茶」を利用して説明したきましたが、今回は、これに「きゅうり」を加えました。
理由は、きゅうりを還元水に浸すと「きゅうり」の味がするからです。
私が子供のころのおやつは、きゅうりに味噌をつけたものを食べていました。
東京・葛飾。白鷺が舞い、水田が広がる地でありました。わが家の庭でも、トマトやキュウリを作っていました。ニワトリもいて、卵を生ませていました。それに犬と猫がいました。
還元水に「きゅうり」を浸して食べて「大感激!」。子供の頃に食べたきゅうりの味が口の中に広がったのです。
今、スーパーで売っている野菜は、本当の野菜の味がしない。だから、今の子供たちは、野菜の味を知らない、ということを聞いてはいたのですが、本当にそれを実感した次第です。そして、これは使える!とばかりに7つ道具にきゅうりを加えた次第です。

トリムイオンH-1 |
あ、申し遅れましたが、水道水に浸したものと還元水に浸したものとを比べた結果の話ですので、念のため。つまり、電解還元水には、我々が日常使っている水道水を代表とする、ペットボトルで売っている水も含めて、それらの水とは違う「力」が備わった「水」であるといえると思います。
電解還元水を批判する連中は、この事実をどう説明するのですか?
もっとも、某有名大学の物理学博士などは、「整水器を送ってこられても、自分は検証はしない!」とモノ申しておられます。頭の中で考えたたけでも還元水がインチキなことは「明白」だから、そんな必要がないということらしいのです。
でも、私は考えます。もし、検証してしまったら、そこで起こった事実は否定できなくなります。ヤバイですよ、これは。検証しなければ、体験していないのだから、何を言っても、「体験してもらえればわかるのになあ」と思って、まあ仕方ないか、と妥協してあきらめてもらえる余地もありますが、体験して起こったことを「否定」して電解還元水を無視したら大げさに言えば学者生命が終わってしまいます。だから「検証しない」ということには、それなりの理由があるのだと、私は想像するようになりました。

イージス艦「こんごう」 |
私が、この道に入った頃は年間医療費の国家負担は23〜4兆円でした。それが今では30兆円を越えています。防衛費がけしからんと騒がれますが、防衛費は年間たったの5〜6兆円です。医療費から比べたら屁みたいなもんです。
そこで、お役所も何とか医療費を減らそうと、いろいろと策を考えているというジェスチャーを見せています。
しかし、30兆円産業という甘い汁を本当に減らそうと考えているのでしょうか。このまま放っておけば、高齢化社会に向かって、介護や病による医療費の増加は必須です。医療費はますます増加する高度成長産業です。その高度成長産業から得られる利権や利益は莫大なものでしょう。30兆円と言えば国家税収の何と8割にも達する莫大な額です。
例えば、「こんごう」型イージス艦が、毎年200隻も作れる金額です。10年で2000隻。アメリカ海軍なんか屁でもない「大海軍」がつくれる金額です。
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| 提言NO.40 医療改革への道筋 |
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| 図1 年齢階層・入院 / 外来別 国民医療費の将来推計 |
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一方整水器産業など、日本トリムの年間売上げが100億円程度です。業界全体でも1000億円に満たないと思われます。そんなケチな産業に30兆円成長産業を荒らさせてたまるかという動きがあっても不思議ではありますまい。つまり整水器産業を支援しても利権は雀の涙しか絞りとれない。国が潰れても自分たちの懐さえ潤えば…邪魔物は消せ!……。
「薬事法」という法律があります。国民の健康を守るための法律です。でも、本当の意味は、自分たちの懐を潤すことを疎外するもの「厄介者」を抹殺するためのもの、すなわち正しくは「厄事法」と書くのだと、私には思えます。
その「厄事」の水=還元水できゅうりの鮮度が蘇る。鮮度が落ちたり腐るのは酸化。だったら…?。
お客様も「きゅうり」の味に感激。二世帯住宅ですので1階と2階に、計2台トリムイオンをご注文いただきました。ありがとうございます。
そして、ご紹介いただき、トリムイオンの輪を広げていただきましたA様にも感謝している管理人です。
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