手足、よく舐める!
手足、よく舐める!ガリガリ噛む!赤く変色している!などの表情には、「自然貝・Zoo
Fresh」と、「自然貝・パウダー」を使います。
★「自然貝・Zoo
Fresh」は、除菌効果に優れています。散歩後などに、手足、肉球にスプレーして、タオルでふき取ります。
※犬は、手足に付いた、水は、すぐに舐めてしまいます。手足が濡れていれば、舐める。自然な事です。
★手足が、乾いているときに、指の間、肉球の間に、「自然貝・パウダー」を散布します。刺激がないので、犬は、舐めません。サラサラしてます。
※いつも、舐めていて、いつも、濡れている。
◎タオル・テッシュで、ふき取ります・・・それから、「自然貝・パウダー」を散布します。
※それでも、痒がり、すぐに、舐めようとする。
◎最低30分間は、舐められないようにします。エリザベス・カラーなどを使う。
◎30分間たったら、カラーをはずす。
※又、舐める。
◎「自然貝・Zoo
Fresh」を、スプレーします。ある程度、ビチョビチョにします(舐められないように)・・・5分間そのまま・・・5分後タオルで乾かす。ある程度、乾いたら、又「自然貝・パウダー」を散布します。エリザベス・カラーを首に付けて、舐められないようにします。
この、繰り返しです。
★絶対、ドライヤーで、乾かさない!
お腹に、湿疹が出来てしまった。
「自然貝・Zoo
Fresh」・「自然貝・メンテナンス」・「自然貝・パウダー」を、使い分ける、湿疹の状態により変ります。軽い湿疹>重い湿疹。
内臓から、内的要因食べ物アレルギーの場合もあります。ここでは、外的要因の話しです。
★A「自然貝・Zoo
Fresh」を、患部に、塗りこみます。ピチョピチョにします。5分間くらいして、もう一度、その患部に、塗りこみます。2度塗りしてから、「自然貝・メンテナンス」を、はけで、患部に塗りこみ、自然乾燥。舐められないように注意。
◎これは、毎日、出来るのであれば、乾いては塗りこみの繰り返し!何度やってもいいのです。
★B「自然貝・パウダー」濡れていないときに散布します。耳掻き1杯分で、約10cm四方に広げます。
◎これだけでも、いいのですが・・・30分間たったら、その上から、「自然貝・Zoo
Fresh」を塗りこみます。軽くスプレーするだけ。そのまま、自然乾燥。
★寒い時期は、お部屋の暖かい場所で・・・以外に冷えます。小型犬の場合は、★Bの方法がいいでしょう。
目の周辺、手足で掻いて、赤くなる。涙で、赤く変色した。
「自然貝・Zoo
Fresh」で、一旦、ティシュにスプレーしたもので、パッテングの要領で、根気よく、地肌に届くようにします。
★涙で、赤く変色したものは、根気よく、拭いてあげます。
★手足で、掻いて、腫れた場合は、同時に、その手足も除菌しなければ、治りません。目の周辺は、ある程度、ビチョビチョにします。同時に手足もスプレーします。
◎日に何度でも、乾いては塗りこみの繰り返しです。
フケ・体臭が、以前より多い、くさい!
一時、シャンプー・リンスをやめる。中・大型犬ならば、「ほたて丸」のお風呂が、効果的。小型犬でもOKです。小型犬の場合、「自然貝・Zoo
Fresh」だけでも、OKですが、寒い時期は、お風呂の方が、いいようです。
★「ほたて丸」を、24時間かけて、ほたて水を作ります。追い炊きして、35度くらいに調整し暖めます。そこに、ワンチャンを漬け込む。最低15分間漬け込みます。湯船の中で、タオルを使い、やさしく体をなぜます。
シャンプー・リンス禁止!湯上りは、シャワーで、流さず・・・そのままタオルで乾かします。濡れている間、湿っている間は、臭います。乾くと、臭わない・フケは、徐々に少なくなります。
状態にもよりますが、悪い仔は、3日おきに、漬け込むと良いでしょう。
◎水が嫌いで、湯船に入らない仔には・・・?
かけ湯」のように、バンバン、頭からタオルを使い、地肌に届かせ・・・かけ湯をしてあげます。たくさん浴びせます。
◎それも、嫌がるようであれば、時間は多少かかりますが、「自然貝・パウダー」を使います。薄く満遍なく体に散布します。約1時間後くらいに、ブラッシングをします。
これは、日に朝晩2回程度です。すぐに効果はありませんが、徐々に改善されます。
※仔犬から、青犬>成犬に・・・発育盛り、な時期に、このようになることもあります。状況を見極めることが大切です。
はげ・脱毛になっちゃった!
一時、シャンプー・リンスをやめる。「自然貝・Zoo
Fresh」・「自然貝・メンテナンス」・「自然貝・パウダー」を使い分ける。真菌性であるか?病院で、チェックしてみる。
★はげ・脱毛は、色々な原因があります。ストレスや真菌性の場合があります。真菌性で、一番怖いのは、アカラスです。このアカラスを、これらの商品では、撃退できません。
◎初めに、患部周辺に「自然貝・Zoo
Fresh」を塗りこみます。必ず、地肌に塗りこみます。5分後に同じ場所に「自然貝・メンテナンス」を、はけで、塗りこみます。そのまま、自然乾燥。
日に、何度でも、繰り返します。乾いたら塗りこみの繰り返し・・・
※アカラスの場合、ほかの場所に移動して、又、円形脱毛をおこします。毎日、チェックします。
※アカラスであるようであれば、「ほたて丸」のお風呂に、15分間漬け込みます。
◎「自然貝・パウダー」を使う。患部周辺広めに、散布します。地肌に届くように・・・1日3回以上散布します。
※「ストレス」とは、ワンチャンの環境が変化したとき!家族の喧嘩!その他!
それ以外に、犬は時間で、行動します。食事の時間・散歩の時間・睡眠は、毎日同じ時間で、活動します。この時間が不規則なときも、ストレスを感じます。
手足で、体を掻く、(わきの下・耳周辺・首)など。
まず手足の爪を切り、体を傷つけない様にケアします。状態により使う商品も量もかわります。ばい菌は、手足(爪)から、皮膚を傷つけ、感染させます。ですから、手足(爪)の除菌が最優先されます。「自然貝・Zoo
Fresh」・「自然貝・パウダー」を使います。
★初めに、手足(爪)の除菌が、最優先です。
◎掻いている場所、ここに「自然貝・Zoo
Fresh」を皮膚に届くように、塗りこみます。毛が密集している仔は、大変ですが、とにかく皮膚に届かなければ・・・
1回の塗りこみでは、だめ!
1回目の「自然貝・Zoo
Fresh」の塗りこみで、毛脂・体脂を浮かします。5分間くらいかかります。5分後、もう一度、塗りこみます。同じように、地肌に届かせます。さらにもう一度塗りこみます。
1回の塗りこみは、5分間間隔で、3回塗りこみます。このインターバルを、日に3回以上おこないます。
※ほとんどのワンちゃんは、水が嫌い・・・舐めてしまいます。我慢しません。そんな仔に「自然貝・パウダー」を使います。
◎「ほたて丸」が、1番有効です。全身丸ごとできるから、全身丸ごと、頭から、タオルでビチョビチョにします。15分間くらい、愛犬を漬けます。「動物の体は、体脂・毛脂で、保護されています。この脂を浮かすのに・・・5分間程度、時間がかかります。また、真菌(一部)・ダニ・のみも、この水の中では、生息不可能です。10分間あれば、除菌できます。ほたて貝のミネラル分は、皮膚>細胞に届くことで、活力を与えてくれます。」
普通の「ノミ」取り、ノミを捕まえたら、水の中に入れて殺します。毛足の長いワンちゃん、特に大型犬の場合、捕獲が大変です。やはり、「ほたて丸」のお風呂に15分間漬け込んで、ノミを退治するのが、簡単です。その後の、タオルで乾かすのは、本当に大変ですが・・・ ・・・
シャンプー・リンス禁止!
湯上りは、シャワーで、流さず、そのままタオルで、乾かします・・・濡れている間、湿っている間は、臭います。
ある程度、乾いたら・・・太陽に当てると、もっと効果が上がります。紫外線も、力になります。人間の肌には、シミの原因ですが・・・!
耳・口の周りを掻く(口、顎周辺など)。
まず手足の爪を切り、体を傷つけない様にケアします。状態により使う商品も量もかわります。
ばい菌は、手足(爪)から、皮膚を傷つけ、感染させます。ですから、手足(爪)の除菌が最優先されます。
。「自然貝・Zoo
Fresh」・「自然貝・パウダー」を使います。
★初めに、手足(爪)の除菌が、最優先です。
口元は、「Zoo Fresh」や、「自然貝・メンテナンス」、「自然貝・パウダー」のいずれか?を使います。
顔に直接スプレーをすると嫌がりますので、口元につける場合は、人さし指に、少し「パウダー」を取り出し
そのまま口元に塗りこみます。 顔全体に少しづつ・・・塗りこみます。「自然貝・パウダー」は、乾いているときに、使用します。
手足、指の間に、ほんの少しづつ・・・散布・・・指で広げるように・・・地肌に届くように・・・お昼寝や、体をあまり、動かさないときに、散布します。豆に、何度も、乾いては、塗りこみ、乾いては、塗りこみます。
「Zoo Fresh」や、「自然貝・メンテナンス」を使用する時は、ティッシュなどに一度浸し、パッティングの要領で口元に「Zoo
Fresh」、「自然貝・メンテナンス」を塗りこんでいきましょう。、同じ様に何度も、乾いては、塗りこみ、乾いては、塗りこみます。
耳は、「自然貝・Zoo Fresh」を使います。同じように、何度も、何度も・・・地肌に塗りこみます。
場所が、場所だけに、ワンチャンは嫌がります・・・脱脂綿に、多めに「自然貝・Zoo
Fresh」を、つけ、地肌に塗りこみます。耳の中に、入っても、大丈夫です。注)絶対に耳の中へ直接、スプレーしないで下さい。
http://wwwdenkaisui.com/step/zoo/date11.html
(参考にしてください)
お尻を、こする行為
お尻を、地面や床に、こする行為を見たら、まず、病院で、肛門腺を絞ってもらいます。ばい菌が、肛門に付着する恐れがあります。「自然貝・Zoo
fresh」で、スプレーして、テッシュで、ふき取ります。除菌が必要です。
お尻をこする行為は、注意信号、赤です。その後、愛犬は、お尻を口で舐めて、別の場所にばい菌を感染させることもあります。口元、あご、などに、感染させます。その場所を手足で掻いて、又、別の場所に、感染させます。
「自然貝・Zoo fresh」をスプレーします。何度も、スプレーします。愛犬が舐めたら、見逃さず、その場で、スプレーします。
お尻周辺にこすりすぎて、傷があっても、スプレーします。除菌が大切です。
|