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| 2002年9月17日(火) 北九州のお客様から、TI-8000をご利用いただいての「お喜びの声」のお電話をいただき、拙者感激したのでござる。(ようやくサムライ調になってきたのでござる。) 『ご飯が美味しい!!料理が美味しい!!』とトリムのファンになられたそうです。 コンピューターを買って、インターネットを始めたばかりで、たまたま「水の舞」に出会って、こんな素晴らしいお店と、良い商品に巡り会えて幸せ!とのお言葉。 お客様との出会いとご縁を大切に、また、お客様のご期待を裏切らぬよう、皆様のお役に立つ小次郎でありたいと、改めて決意いたした次第でござる。 ところで、只今東京および近県でトリムイオンをご検討中の方に、拙者、小次郎が出張説明にお伺いするサービスを行っておりますので、ご用命をお待ちしております。よろしくお願いでござる。(…サムライ言葉も疲れるでござる…) 2002年9月13日(金) 小次郎殿、管理人がおじゃま致しまする。 本日、管理人は神奈川県茅ヶ崎市のお客様を訪問いたしました。一軒目を終えて駐車場までの道を歩いていると、「提橋君!提橋君じゃないか!!」と声をかけられました。 なんと、M樹脂に勤めていた頃の経理部上司Y氏です。奇遇にビックリすると共に、懐かしさに話がはずみました。Y氏は定年退職後、幼稚園の送迎バスの運転手をしているのだそうです。 M樹脂・平塚工場勤務時代、オイルショックのあとの大不況、毎日毎日夜遅くまで仕事をしました。仕事を終えて、深夜、社宅へ伺って、お酒を酌み交わし、いろいろ話をいたしました。苦しい時代を職場を共にした思い出は今も鮮明です。 あの頃は、今と同じように日本経済は苦境にありましたが、今ほどひどくサラリーマンが苛められたということはなかったように思います。 その後、それぞれが違う職場に代わりましたが、Y氏は定年退職、私は●●退職で会社を辞めて、それぞれが「新たな道」を踏み出した訳ですが、私の姿を認めて声をかけていただけたこと、また、Y氏がよい再就職先を得てお元気そうな姿を拝見して大変嬉しく思いました。 そして、私が元気で働いている姿を見ていただけて良かったと思った、そんな1日でした。 2002年9月10日(月) 茨城県鹿島市のお客様から、分岐水栓が水漏れしているという連絡があり訪問いたしました。 鹿島市といえば、アントラーズや鹿島神宮が思い浮かびます。 修理を終えて、お客様にトリムイオンをお使いになってのご感想をお伺いすると「病や健康に効果があったこと」と小さなお子さんが「メロディーのお水」といって喜んで飲んでいることなど、嬉しいご報告を頂きました。 私たちの仕事の中で、こうしてお客様と直接お会いして、お話をお伺いする事も大切なことです。トリムイオンがお客様のお役に立っていることが嬉しくて、東京へ帰る車のハンドルも軽く、長距離のドライブも苦にならない一日でした。 2002年8月9日(金) |
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